大正〜昭和初期頃の印判手のお皿です。
印判とは、絵柄が描かれたシートなどを転写して絵付け
する方法です。水車小屋がある里山の風景が可愛らしい
1枚です。取り皿として程よいサイズです。
■サイズ:Φ13.2×H2.8cm 高台Φ6.6cm
■状 態(写真9〜12をご参照ください)
ストックの中には、少々歪みがあるお皿や、写真の様な
窯キズなどがあるお皿が含まれます。
高台に貫入があるお皿は、鳥足と呼ばれている釉薬のヒビで
表面からは見えません。
又、若干カタカタするお皿もございます。
古い器では良く見られる状態ですので、通常販売をさせ
て頂いております。全体的に状態が良いと思いました器から
ご用意させて頂きます。
■セレクト(写真13をご参照ください)
縁にカケがありましたので、金継を施しました。
ご注文の際に、金継のあり・なしをお選び頂けます。
金継ありをご注文頂きました際は、写真のお皿をご用意
させて頂きます。
AD570-A ノーマル
AD570-B 金継あり
■注 意
印判皿・染付皿は大変古い器です。
現代物や新品の器とは、雰囲気も状態も全く異なります。
ご注文を頂く前に、必ず下記の注意事項をご確認の上、
ご検討ください。
印判皿・染付皿をご購入頂く前に
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■ 宅急便Sサイズでお届けいたします。
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